中共泉山区委両新組織機構、芒旭の党建活動に関心を寄せる
2021年上半期、泉山区区委両新弁公室の責任者及び芒旭支部が所属する党委員会は、芒旭ソフトウェアの党建活動に多方面からの配慮を示しました。7月22日午後、翟山街道両新組織幹事の馬娟同志は翟山街道党工委の指導部の指示を受け、芒旭を訪れて党建活動の指導を専門に行いました。会社の常務副総裁で党建活動顧問の呉桐教授と党支部書記の姚秀がこの打ち合わせ会に参加しました。
会議内容
会議で、呉総は会社を代表して、会社上層部が上級党组织に感謝の意を表し、会社党支部の活動を支持することを述べました。また、芒旭の党建活動の特色、例えば過去に紅軍支部が連隊に設置されていたように、党の基層組織の役割を十分に発揮する方法について紹介しました。党支部書記の姚秀は、芒旭の党建活動が常に「科学技術による国家貢献」と従業員の「家国への思い」の育成を中心に据え、党群活動と業務拡大を結びつけながら、赤い伝統を芒旭で継承し発展させている状況を報告しました。
上級の関心
馬娟同志は、芒旭事業の発展見通しと党支部の各活動の効果的な実施を高く評価し、帰って上級に報告し、今後街道党工委が芒旭の党建活動への関心と指導をさらに強化するとともに、両新組織間の党建活動交流を積極的に展開することを目指すと述べました。
背景と意義
両新組織(新経済組織、新社会組織)の党建活動は、新時代の党建設の重要な構成部分です。泉山区委両新弁公室と翟山街道党工委は、管轄区域内の両新組織の党建活動を非常に重視し、定期的な訪問や指導交流などを通じて、企業党组织が政治的核心的役割を発揮するよう推進しています。芒旭ソフトウェアは科学技術型企業として、党建活動と企業発展を密接に結びつけ、「科学技術による国家貢献」と「家国への思い」を融合させた特色ある党建活動の道を模索しています。
今後の展望
今回の打ち合わせ会は、芒旭ソフトウェアの党建活動に新たな原動力をもたらしました。今後、芒旭党支部は引き続き上級党组织の指導の下、「支部を連隊に設置する」という優れた伝統を深化させ、党員の模範的先進的役割をさらに発揮し、企業の質の高い発展を推進します。同時に、街道党工委は両新組織間の党建活動交流を強化し、経験の共有と協調的発展を促進します。
党支部
2021年7月22日
